- 講師
- 矢野 昭起先生(北海道宇宙科学研究所長)
- 講演内容
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- 国際宇宙開発の現状
- 今、青少年に夢がない!それは大人に力がないためである。
宇宙開発事業で立て直そう。
HASTIC設立:国内技術で「マウス」を打ち上げる。
成功すれば、"日本の宇宙開発"元年となる。
- 宇宙医学は地上の高齢者医療へ応用が出来る。
- 新しい高知県人となれ。
- 失敗を恐れない学生を創れ
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高知では活発な人が育っている
- この事を感じ取って欲しい!
- フィ−ルド医学とは
- 「宇宙での加齢現象」と「地上の老化現象」が酷似している事から、宇宙医学を地上の予防医学に転用
- 突然死予防、高齢者の生活自立に大きな効果あり
- 例えば、北海道浦臼町
- 例えば、高知県香北町:元気な老人が増え、医療費削減、8000万円/年の商い成功、老人と青年の会話の復活(良き社会の復活
- 安否情報ネットワ−クの概念
- 学生の感想
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- 高知を愛していたこと
- 現在の高齢化社会に正面から向き合い自分がどうにかしようという意欲が見とれた
- 宇宙医学について殆ど知らなかったので為になった
- 自分を凄い持っていてやりたい放題なさっている所を見習いたいと思ったから
- ニュ−タイプの高知人に感銘を受けた。自分も高知で勉強している身だから
- 高齢化社会に適応出来る
- 宇宙開発と医者の係わりを納得した
- ただ人々が宇宙にでる為に宇宙医学をするのではなくそれを地上に戻すことにより、幅広い考えがある
- 普段余り聞けないような話を聞くことが出来ておもしろかった
- 宇宙には無縁と思っていた。日本で最新の技術を持っているから。
- 高齢の方が8000万円も生産している事に驚いた。
- 宇宙医学が社会に貢献する点に感銘を受けた。チャレンンジ精神が湧いてきた。
- 宇宙医学を研究すれば、宇宙飛行士を助けるだけでなく地上に居る例えば、働き盛りの人やお年寄りの人など、沢山の人を助ける方法が見つかるかもしれないという所に感銘を受けた。
- 先端医学の事が分かった。
- 宇宙医学とはどういうものか分かった。
- 4年で世界トップレベルにまで勉強したこと。
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 熱く語られる矢野先生
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