推薦入試

募集人員

システム工学群環境理工学群情報学群経済・マネジメント学群
40(20) 15(5) 40(25) 50 ※

出願資格

次の(1)〜(4)のすべての条件を満たす者

(1)平成31年3月に高等学校もしくは中等教育学校を卒業見込みの者、または高等専門学校の第3学年を修了見込みの者
※高知県内高等学校枠・・・平成31年3月に高知県内の高等学校を卒業見込みの者、または高知県内の高等専門学校の第3学年を修了見込みの者

(2)調査書の全体の評定平均値が4.0以上の者

(3)学校長が本学の目標(来たるべき社会に活躍できる人材の育成)に適合した強い意欲と情熱を持つと認め責任を持って推薦する者

(4)合格した場合に入学を確約できる者

選抜方法

提出された学校推薦書・志望理由書・調査書の内容、および本学が実施する面接による総合判定

配点

システム工学群環境理工学群情報学群経済・マネジメント学群
書類 100 100 100 100
面接 100 200 200 200
合計 200 300 300 300

試験方法(面接)

システム工学群

試験方法
面接 学校推薦書・志望理由書・調査書を資料とし、複数の面接担当者による個別面接(30分程度)を行います。ただし、出願者が多い場合、集団面接に変更することがあります。なお、基礎学力を問う口頭試問を含む場合もあります。

環境理工学群

試験方法
面接 学校推薦書・志望理由書・調査書を資料とし、複数の面接担当者による個別面接(30分程度)を行います。ただし、出願者が多い場合、集団面接に変更することがあります。なお、基礎学力を問う口頭試問を含む場合もあります。

情報学群

試験方法
面接 学校推薦書・志望理由書・調査書を資料とし、複数の面接担当者による個別面接(30分程度)を行います。ただし、出願者が多い場合、集団面接に変更することがあります。

経済・マネジメント学群

試験方法
面接 学校推薦書・志望理由書・調査書を資料とし、複数の面接担当者による個別面接(30分程度)を行います。ただし、出願者が多い場合、集団面接に変更することがあります。なお、社会の話題を扱った文章を提示し、それを踏まえて自由に意見を述べてもらうなどして、議論を進めることがあります。

試験日程等

出願期間

平成30年11月1日(木)〜平成30年11月6日(火) ※17:00必着

試験日

平成30年11月18日(日)

合格発表日

平成30年11月22日(木)

入学手続期間

平成30年11月23日(金)〜平成30年12月3日(月) ※17:00必着

試験地

特待生制度について

 本学推薦入試に合格し入学した者で、平成31年度大学入試センター試験の一般入試前期日程A方式で要求される教科・科目を受験し、その得点率を大学入試センター試験の成績通知により証明でき、下記基準を満たしたものを、入学後、特待生として認定します。

特待生区分特待生資格特待内容
特待生S 一般入試前期日程A方式の大学入試センター試験配点合計が80%以上である者 入学料・授業料免除+毎月10万円の奨学金を給付
特待生A

一般入試前期日程A方式の大学入試センター試験配点合計が70%以上である者(経済・マネジメント学群は一般入試前期日程A方式の大学入試センター試験配点合計が75%以上である者)

授業料相当額の奨学金を給付(毎月5万円、1年あたり60万円を給付)
  • センター試験得点率とは、本学一般入試前期日程A方式の大学入試センター試験配点合計の得点率です。
  • 授業料免除、奨学金給付は最長5年間です(経済・マネジメント学群は最長4年間)。継続については、本学の規程に従って審査します。
  • (注)推薦入試の合格確定後のため、センター試験の得点が合否に影響を与えることはありません。

詳しくは、「学生募集要項」をご参照ください。

平成31年度入試

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