一級建築士

社会システム工学科/建築・都市デザイン専攻の学生

資格一級建築士
要件 システム工学群建築・都市デザイン専攻卒業生
(平成21年4月入学生から適用)
社会システム工学科卒業生
指定する条件を満たした者は、卒業後最短2年(最長4年)の実務経験を経る事により、一級建築士の受験資格が得られます。 卒業後2年以上の実務経験を経ることにより、一級建築士の受験資格が得られます。
申請方法 申請については(財)建築技術教育普及センターのホームページを確認してください。
備考

平成20年11月28日に建築士法が改正されました
建築士試験の受験資格である学歴要件は、「所定の学科卒業」から「国土交通大臣が指定する建築に関する科目を修めて卒業」に変更されました。この見直しは、平成21年度の入学生から適用されます。従って本学ではシステム工学群の入学生に適用されます。
詳細は政府公報オンラインをご覧ください。

本学大学院における建築士実務経験の認定について
上記の科目要件を満たした上で卒業し、平成21年度以降に本学大学院基盤工学専攻社会システム工学コースに入学した者については、同大学院での科目要件を満たすことにより、1〜2年の実務経験が認定されます。
平成21年度入学生の科目要件表(実務経験認定)
平成22年度以降の入学生の科目要件表(実務経験認定)

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