給付奨学金 継続願・適格認定(学士)

給付奨学金継続願の提出について(学士)

【対象者】
日本学生支援機構の給付奨学生として採用された学生(10月の支援区分変更により、支援対象外となった学生を含む) ※高等教育の修学支援制度は、給付奨学金だけではなく、授業料の減免がセットです。スカラネットパーソナルからの給付奨学金継続願を提出したら、別途授業料減免の権利についての継続願も必要ですので、こちらをご確認ください。

※在学定期採用2次(秋募集)で給付奨学金に採用され、令和3年(2021年)11月以降に初回振込があった方は、スカラネットパーソナルからの継続願の提出は不要です。ただし、高等教育の修学支援制度は、給付奨学金だけではなく、授業料の減免がセットです。授業料減免の権利についての継続願も必要ですので、こちらをご確認ください。

※休学により、給付型奨学金が休止となり、現在振込が止まっている学生は、継続願の提出は不要です。高等教育の修学支援制度は、給付奨学金だけでなく、授業料の減免がセットですが、こちらについても継続願は不要です。その代わりに、復学する際に、支援の再開の申請をしていただきます。復学する方は支援の再開の手続きのため、次の様式8をダウンロードしてご使用ください。様式8「停止の解除(支援の再開)申請書」

【スカラネットパーソナルからの給付奨学金「継続願」提出】 貸与奨学金同様に、スカラネットパーソナルの自身のアカウントから、継続願の入力が必要となります。継続願の提出を怠ると、奨学生の身分がなくなり、授業料の減免も受けられなくなりますので注意してください。

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R3年度スカラネットパーソナルから継続願を出そう!(必読)

入力の前に必ず『入力準備用紙』に記入すること。以下のファイルの2ページに入力準備用紙があります。 ※継続対象者にはポータルに登録されている学生本人の住所に郵送しております。実家に帰っているなどの事情により、書類が受け取れていない方は、以下のPdfファイルをダウンロードしてご使用ください。

R3学士_「給付奨学金継続願」の提出手続きについて(新制度)

【審査項目】 学業成績のみ ※給付奨学生については、毎年10月にマイナンバーの情報を用いて家計の審査が行われますので、今回の継続願の際には、収入・所得の申告は不要です。学業成績でのみ継続の可否判断が行われます。

【提出期間】令和3年12月15日(水)~ 令和4年1月11日(火)

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